バストトップ(乳首)の黒ずみ色素沈着はレーズン乳首!悩みを解消するにはこうする!

女性はバスト(胸)に関するお悩みは限りなくあります。
私もバストに関して悩みがたくさんあります。

それも年齢とともに増加傾向。

多くの女性が持つバストの悩みは様々です。

  • バストトップ(乳首)が黒い
  • バストが小さい
  • 乳首(乳輪)が大きすぎる
  • 乳首周りのブツブツ
  • 陥没乳首
  • バストが垂れ

 

今日はバストトップ(乳首)の黒ずみに焦点を当てていきます。

バストトップの黒ずみ色素沈着ケアでピンク色を目指す!

真っ黒い乳首は嫌ですよね。
その乳首をレーズン乳首と呼ぶそうです( ;∀;)

日本人の9割の女性がバストトップの黒ずみに悩んでいる

日本人は薄ピンク色の乳首を理想としている人が多いようですが、そもそも人種的に薄ピンク色になるのは難しいということを念頭においてください。

≫デリケートゾーンの黒ずみについてはこちら

 

遊んでいる女は乳首が黒い思われるという口コミもみますが、全くの迷信です。
遊ぶ遊ばないにかかわらずに、乳首は黒くなります。

 

それでも、温泉に行ったりするとバストトップ(乳首)が黒いのを見せたくないな~って私も思っていました。

 

バストトップ(乳首)の色や形、大きさは先天的な要因、遺伝的要因で決定されていることが多いです。
妊娠中などは女性ホルモンの影響でさらに黒さが増す事もあります。

 

乳首の黒ずみはメラミン色素の沈着と加齢

乳首(バストトップ)黒ずみ原因 メラニンの色素沈着

20代、30代で妊娠してい場合の原因は、メラミン色素の沈着です。
乳首のように柔らかい場所は、それを守ろうとすることでメラミン色素の分泌が促されてしまうのです。
下着が合わないことで、擦れてしまってさらに色素沈着を促して今うこともあります。

乳首(バストトップ)はデリケートなので黒ずみやすいのです。

 

乳首(バストトップ)黒ずみ原因 加齢

肌のターンオーバーは28日間周期と言われています。
しかし、加齢によってそれに遅れが生じてしまいます。

古い角質とともに、メラミン色素も排出されるのですが、それが全体的に遅延することになります。

閉経後は薄ピンクになる不思議

閉経後には黒ずみが一気に薄ピンクになることがあります。
閉経を迎えると、女性ホルモンの量も減り、それに伴いメラミン色素の生成量がグンと減ってきます。
その為、乳首も薄ピンク色へ変化していきます。

 

こっそりと温泉やお風呂屋さん、ジムなどでチラ見してみてください!

まとめ

メラニンの色素沈着や女性ホルモンの影響などがありますので、ご自身は何に当てはまるのか考えてみてください。
メラミン色素の沈着に当たる場合は、乳首専用の黒ずみクリームが有効です。

 

 

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