イビサクリームを使ったら熱くなるって本当?副作用なの?

イビサクリームは赤ちゃんの肌にも使うことが出来るくらい優しい成分で作られている黒ずみクリームです。
成分も安全なものが厳選されています。

 

肌荒れもしにくく、医薬部外品なので副作用の心配もほとんどありません。

 

熱くなるというのもあまり考えられない状況なのですが、成分とにらめっこして熱くなる原因を考えてみました!

 

その中で熱くなる可能性としては、
「グリセリン脂肪酸エステル」くらいだと思います。

これは天然油脂を高温・高圧で加水分解して作られている成分で、水と混ざることで発熱するのですが、少量では発熱はせずに保湿効果のみがあります。

その為、塗った後にヒリヒリしたり、赤くなったリ、痒みがでたり、熱くなることはほとんどないと考えられます。

ただ、注意して欲しいのは粘膜部分。
とくに小陰唇(ビラビラ)と肛門です。

この粘膜部分は皮膚も弱く、刺激にもとても弱いのです。
熱いと感じるかたは小陰唇のひだ部分と肛門部分は避けて塗ってください。

 

粘膜は特に敏感な部分です。

VIOライン以上に敏感なので、美白*2系のクリームは向きません。

*2:日焼けによるシミ、ソバカスを防ぐ

 

 

 

副作用
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